PEN AND PAPERのブログです。
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K.L.F
kana.me
京都で いろいろ、コチョコチョ しながら、全部自分独りでやってる冊子。
毎号CDR付きで京都の街の人、ノーカット音声インタビュー50分ぐらい収録。
今回のペン&ペーパーでは、最新号 3,4号同時発売
と、
1,2号の改定版 発売予定。
合計4種類出します。
京都市内での販売は毎号少しお求めやすい価格ですので、お安く買いたい方は、ペン&ペーパー京都会場でお求め下さい。
ブログ K想ったことは、Kやれ!
<今日の参加者紹介>

「ミニマルマガジン」
ememe-ヱメメ
異端音楽家、文筆家、その他いろいろやっている。
ハングリー精神を持ちつづけ、持ちつづけ、そしてそろそろハングリーなまま餓死してしまいそうである。
自主制作誌を作るのは今回が初めて。
テーマは『なんちゃって現代美術』。
一見、高尚あるいは難解なようで、実は馬鹿馬鹿しいものを目指した。旅行と、ものづくりがとにかく好き。
<作者紹介文より>
本人サイトはこちら→ EMEME
ジャンル不明音楽を制作、演奏する傍ら、文筆活動もされるという多彩な活動。
今回、初めてZINE制作に挑戦されて、PAPに参加していただきます。コピー紙で綴じられた中身は、写真コラージュや文章表現など奇天烈なヘンテコポップZINE。
当日は、ZINE初お披露目だけでなく、カリンバ(オルゴールの起源と言われるアフリカの民族楽器)を使った演奏ライブも披露してくれます。
お楽しみに!
「ミニマルマガジン」
ememe-ヱメメ
異端音楽家、文筆家、その他いろいろやっている。
ハングリー精神を持ちつづけ、持ちつづけ、そしてそろそろハングリーなまま餓死してしまいそうである。
自主制作誌を作るのは今回が初めて。
テーマは『なんちゃって現代美術』。
一見、高尚あるいは難解なようで、実は馬鹿馬鹿しいものを目指した。旅行と、ものづくりがとにかく好き。
<作者紹介文より>
本人サイトはこちら→ EMEME
ジャンル不明音楽を制作、演奏する傍ら、文筆活動もされるという多彩な活動。
今回、初めてZINE制作に挑戦されて、PAPに参加していただきます。コピー紙で綴じられた中身は、写真コラージュや文章表現など奇天烈なヘンテコポップZINE。
当日は、ZINE初お披露目だけでなく、カリンバ(オルゴールの起源と言われるアフリカの民族楽器)を使った演奏ライブも披露してくれます。
お楽しみに!
<今日の参加出店ブース紹介>

BOOKs DANTALION
堺 達朗 オーナー
こんにちは。ブックス ダンタリオンの堺です。
DANTALIONは2009年9月14日にopenした、zineやリトルプレスといった独立系書籍を専門的に取り扱うweb shopです。みなさんがZineやフリーペーパーをつくるように僕もたぶん、同じノリでお店を作りました。商品点数はまだまだ少ないけど、商品の一点、一点を、直接作り手さんとお話をして取り扱っているものしか置いていません。それはzineだからこそできること。そしてその数が多いほど、それは書店人としての、新しい誇りであると感じています。Books DANTALIONは全てのアーティストの味方であり、協力者であり、次のステップに上がるための踏み台です。Zineを作る人にとって使い勝手のいい本屋であると共に、zineを知らない人にも知っている人にも、このzineというこの新しい書籍でたくさん遊んで欲しいと願う本屋を目指します。まだまだ新しい本屋ですがみなさんと一緒にzineのある生活を楽しみたいと思います。
<オーナーお店紹介文より>
サイトはこちら→ BOOKs DANTALION
今年9月に奈良にオープンしたばかりの、ZINE、リトルプレス取り扱い専門WEBショップ。
今回お店の商品をお持ちいただいて、ペン&ペーパーブースに出店して頂くことになりました。普段はウェブショップで運営なさってますから、お店や読者、作り手たちとも当日は対面交流の場としての機会になります。
どんどん作り手たちの作品と出会って取り扱いもしてくださるそうなので、当日受け渡しでOKだと思いますから、オーナーと直接交流してみてはどうでしょうか?堺オーナーもきっと喜ばれると思います。
関西ではZINE、リトルプレス、自主制作誌の専門店は、今のところ事実上無いという状況ですから、関西を拠点にこういったショップを運営されることは、読者や作り手たちにも心強い存在になりそうですね。
作り手、自主制作誌イベント、情報発信するショップ、そして読者の方々が一体となった流れを生み出せれば、関西でも成熟した自主制作誌の土壌が形創られていくような気がします。
BOOKs DANTALION
堺 達朗 オーナー
こんにちは。ブックス ダンタリオンの堺です。
DANTALIONは2009年9月14日にopenした、zineやリトルプレスといった独立系書籍を専門的に取り扱うweb shopです。みなさんがZineやフリーペーパーをつくるように僕もたぶん、同じノリでお店を作りました。商品点数はまだまだ少ないけど、商品の一点、一点を、直接作り手さんとお話をして取り扱っているものしか置いていません。それはzineだからこそできること。そしてその数が多いほど、それは書店人としての、新しい誇りであると感じています。Books DANTALIONは全てのアーティストの味方であり、協力者であり、次のステップに上がるための踏み台です。Zineを作る人にとって使い勝手のいい本屋であると共に、zineを知らない人にも知っている人にも、このzineというこの新しい書籍でたくさん遊んで欲しいと願う本屋を目指します。まだまだ新しい本屋ですがみなさんと一緒にzineのある生活を楽しみたいと思います。
<オーナーお店紹介文より>
サイトはこちら→ BOOKs DANTALION
今年9月に奈良にオープンしたばかりの、ZINE、リトルプレス取り扱い専門WEBショップ。
今回お店の商品をお持ちいただいて、ペン&ペーパーブースに出店して頂くことになりました。普段はウェブショップで運営なさってますから、お店や読者、作り手たちとも当日は対面交流の場としての機会になります。
どんどん作り手たちの作品と出会って取り扱いもしてくださるそうなので、当日受け渡しでOKだと思いますから、オーナーと直接交流してみてはどうでしょうか?堺オーナーもきっと喜ばれると思います。
関西ではZINE、リトルプレス、自主制作誌の専門店は、今のところ事実上無いという状況ですから、関西を拠点にこういったショップを運営されることは、読者や作り手たちにも心強い存在になりそうですね。
作り手、自主制作誌イベント、情報発信するショップ、そして読者の方々が一体となった流れを生み出せれば、関西でも成熟した自主制作誌の土壌が形創られていくような気がします。
<今日の参加者紹介>

ゲームのはなし
平山 悠
京都で細々とゲームをやりつつ、フリーペーパーへ思い(愛とかダメ出しとか)を綴っています。旧作から新作まで欲深くカバーしてたら、必然的にゲームしかしなくなります。そんな人が作っている100メガショックのフリーペーパーなのです。
<本人紹介文より>
サイトはこちらから→ 跡地
R20世代 現役大学生の平山君、極度のTVゲーム狂が繰り出す「ゲームのはなし」は,マニアックなゲーム知識オンパレードなデスパレート冊子。
試しに最新作の表紙(上の画像)を「魔界村」だと思ってる奴らは、
直ちに悔い改めた方が良い。
毎号 80年代~90年代ゲームの話題を中心に、とても若い世代とは思えない、セレクト。
クラッシックゲームのレアグルーヴ感をマエストロ平山は、うまく抽出し、世界中で膨大なタイトル発売を重ねるゲーム作品に対しての審美眼さえ麻痺したゲーマー達へ届けてくれます。
そういう、テレビゲーム黄金時代に埋もれてしまった名作の再発見と、再考させる100テラバイトショックなフリーペーパー、
それが「ゲームのはなし」なのです。
ゲームのはなし
平山 悠
京都で細々とゲームをやりつつ、フリーペーパーへ思い(愛とかダメ出しとか)を綴っています。旧作から新作まで欲深くカバーしてたら、必然的にゲームしかしなくなります。そんな人が作っている100メガショックのフリーペーパーなのです。
<本人紹介文より>
サイトはこちらから→ 跡地
R20世代 現役大学生の平山君、極度のTVゲーム狂が繰り出す「ゲームのはなし」は,マニアックなゲーム知識オンパレードなデスパレート冊子。
試しに最新作の表紙(上の画像)を「魔界村」だと思ってる奴らは、
直ちに悔い改めた方が良い。
毎号 80年代~90年代ゲームの話題を中心に、とても若い世代とは思えない、セレクト。
クラッシックゲームのレアグルーヴ感をマエストロ平山は、うまく抽出し、世界中で膨大なタイトル発売を重ねるゲーム作品に対しての審美眼さえ麻痺したゲーマー達へ届けてくれます。
そういう、テレビゲーム黄金時代に埋もれてしまった名作の再発見と、再考させる100テラバイトショックなフリーペーパー、
それが「ゲームのはなし」なのです。